2010年02月10日

イクメンの気持ち

最近「イクメン」という言葉が市民権を得てきたような気がしませんか


というのもテレビや雑誌など日がわりで取り上げられている気がするからです。


名古屋でもパパは毎月のように露出していました〜(気づいてた?



NHKでは、ニュースや、社会派の番組とかで取り上げられているの対し、民放ではちょっとおかしく珍しく取り上げられているようです。


「パパ男子」や「イケダン」は少し押されているみたいですね…





さてこの前の土曜日のパパは、

東山保育園で現役NHKアナウンサーである斉藤さんと現役パパ代表として絵本の読み聞かせ対決をしてきました。


日曜日は、NWC(なごや子連れ狼の会)の番外編で、横井寿司を開店し、父子で江戸前の寿司を楽しみました。


そして明日の祝日は、

父子スキー


いつものようにパパがマイクロバスを運転していくのですが、29人乗りのバスが満員の大盛況となっています。




参加のパパたちは、パパ自身が楽しみ、子どもとともに楽しみ、そしてママへお休みのプレゼント




そんな浮かれポンチのパパへママからコメントが。


「パパって生き物は、ママと違ってまず自分が楽しむってことなのね





「へ?どういう意味


と聞くと、ママは




「ママって生き物は、まず子どもがどうかってことが大事だもん」



そりゃパパだって、その気持ちは負けてないぞ


「ママは、あんまりパパを一番に楽しまそ、とは思ってないかな〜」




「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜そうなん?」





パパは、確かにパパ自身が楽しんでいることが大事だと思ってはいるけど、子どもにも、もちろんママにもエンジョイして欲しいと思っているぞ。

たぶんパパ友のみんなも、絶対「ママにモテル」ことを気持ちのどっかに持っていると思うナ〜〜〜




イクメンの純情、わかってくれるかなぁ


teruyan1228 at 16:41│Comments(0)TrackBack(0)父親力 

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